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ニュースレター

▼2021年

ニュースレター

市民まちづくり連続講座

1120市民まちづくり連続講座:29回 田舎暮らしと子育てから、明石の暮らしと環境を考えよう
1016市民参画研究会(第2回)
930緊急事態宣言(第4回解除)
926市民自治あかし総会 総括資料
《世話人会・開催回数4 第144回~第147回》8/7 9/4 10/1 11/4
918市民参画研究会(第1回)
95東京パラリンピック閉会
824東京パラリンピック開会
820緊急事態宣言(第4回)
8(~9月)新型コロナウイルス感染者増 第5波に相当
819まん延防止等重点措置(解除/緊急事態宣言に移行)
88東京オリンピック閉会
82まん延防止等重点措置(始)
723東京オリンピック開会
711まん延防止等重点措置(解除)
621まん延防止等重点措置(始)
620緊急事態宣言(第3回解除/まん防に移行)
619市民まちづくり連続講座「明石の緑を考える」
5新型コロナウイルス感染者増 第4波に相当
425緊急事態宣言(第3回)
424まん延防止等重点措置(緊急事態宣言に移行)
45まん延防止等重点措置(始)
228緊急事態宣言(第2回解除)
131明石市が進めている市役所庁舎の建て替え計画について、基本設計素案に対するパブリックコメントを提出
1新型コロナウイルス感染者増 第3波に相当
114緊急事態宣言(第2回)
▲2021年

政策提言市民団体「市民自治あかし」について

  • 2007.9頃(自然発生) 自治研あかし
    • 2010.4.1 明石市自治基本条例 施行される
    • 当時、明石市長、北口寛人氏
  • 2011.1.16 明日の明石市政をつくる会(市民マニフェストを掲げる)
    • 2011.4 明石市長に泉房雄氏が初当選
  • 2011.5.24(第一次)市民自治あかし
  • 2012.6.30 駅前再開発・住民投票の会
  • 2013.3.23(第二次)市民自治あかし
  • 現在

 「市民自治あかし」は、2012年6月から駅前再開発計画の賛否を住民投票で決めるよう地方自治法に基づく直接請求運動を行った「市民みんなで決める住民投票を実現する会」(略称:駅前再開発・住民投票の会)を発展改称し、2013年3月に再発足した政策提言型の市民団体です。

 バブル経済が崩壊した1990年代から、明石では、政策提言型の市民活動ネットワークが姿を変えながら発展してきました。
 2007年に明石市が自治基本条例の策定を担う検討委員会をスタートさせたころから、市民参加の検討委員会や、市と意見交換を重ねながら独自の提言活動を行う住民自治研究会(自治研あかし)が発足し、2010年4月に自治基本条例が施行されて以降、2011年春の市長選挙へ向けて「市民がつくる市民の政策」である『市民マニフェスト』をまとめ、公開討論会を開いて市長候補に政策を質す活動(明日の明石市政をつくる会)に発展しました。

 選挙後も「市民自治あかし」(第一次)と名称を改め、市民マニフェストの実現を念頭に、市政や市民に広く政策提言活動をめざす中で、明石市の将来に重大な影響を及ぼす駅前再開発問題に集中して取り組んできました。2012年の住民投票運動を経て「(第二次)市民自治あかし」として再出発したものです。

カンパ、ご寄附のお願い
会員(会費)3000円<年>または カンパ で ご支援ください。  市民自治あかしは、会費とみなさまからのご寄附で運営しています。市の助成は受けていません。広告収入もありません。物品等の販売利益もありません。下記の口座にご送金くだされば幸いです。 前年度...
〈 他人事 ひとごと 〉に しない市政
市民マニフェスト(第3次)7項目 「市長辞職・再選断念」を繰り返さない自治基本条例の遵守と説明責任を果たす明石らしいまちづくりを進める福祉現場の実情と当事者の意見を反映する明石市の子ども政策を考える(市民自治あかし・子ども政策部会)人口縮小社会に向けて財政課題に取り組...
〈 開かれた議会 〉を実現し、誇れる議会に!
市民と議員トークフェスタ | 議会報告会 市民と議員トークフェスタ選挙 | 明石市議会 議員議会報告会これでいいのか!? 議会報告会 議員の名簿 50音順(会派とは)議会HP 政務活動費・議員の報酬議員の報酬がわかる(議会HP)政務活動費を考える...
〈 市民活動 〉| リンク・参照
報道 神戸新聞 明石関係 〈 市民活動 〉 各地の市民活動(個人/団体)にwebリンクで協力しています。 市民まちづくり研究所(松本誠のホームページ)「新型コロナ」市民ジャーナルまこと流まちづくりの地平2019統一自治体選挙を考える in 明石松本誠の本...

▼2020年

ニュースレター

1130

明石市議会に「次期・長期総合計画の策定に、市民参画のプロセス重視を求める請願書」を提出した。

926市民自治あかし総会 総括資料
《世話人会・開催回数8 第136回~第143回》10/15 11/12 12/16 2021年 2/25 3/18 4/14 6/6,30
829市民まちづくり連続講座「JR新幹線車両基地の建設計画はどうなった?」
8新型コロナウイルス感染者増 第2波に相当
726市民まちづくり連続講座〈討論集会「コロナ禍でも、新庁舎の建設を進めるのか!〉
6274,5月コロナ禍のため中止していた市民まちづくり連続講座を再開。市民まちづくり連続講座〈討論集会「新型コロナ感染症から何を学ぶか?」〉
525緊急事態宣言(第1回解除/5月6日期限が延期されていた)
5新型コロナウイルス感染者増 第1波に相当
420泉市長と市議会正副議長に面談し「緊急要請書」を提出
47緊急事態宣言(第1回)。市民自治あかしの活動、休み、停止。
331議会報告会コロナで延期?
325「住民投票条例」再度の否決に関する声明
314市民まちづくり連続講座「究極の市民参画!住民投票条例はどうなった?」
222市民まちづくり連続講座「市立図書館と「本のまち明石」を考える」
111市民まちづくり連続講座〈討論集会「庁舎の建て替え計画は、どう進めるべきか!」〉
▲2020年

▼2019年

ニュースレター

1220住民投票条例案3月再提出表明。
1216新庁舎基本計画素案。
1130市民まちづくり連続講座「明石の〈みち〉ビジョン──過去・現在・未来」
1115新幹線車輌基地計画報道。
112市民まちづくり連続講座「新庁舎整備のあり方を考える―経過と現状、課題は?」
1015本会議で新庁舎全員一致決議。
926新庁舎現地建て替えを特別委で突如決議する。
921市民まちづくり連続講座「保育の質と量──明石市の子育て支援を考える」
721参議院選挙、投票率50%割る。与党2/3割る。
629市民自治あかし総会 総括資料
7/18 8/19 9/26 10/18 11/12 12/1,24 1/28 2/15 3/12 コロナ禍で休会続く (5/28幹事会) 6/10 7/9 8/4,20 9/19
515明石市議会議長に大西洋紀氏、副議長に宮坂祐太氏が選出される。
414市長選挙が公示された。届け出た候補者が1人だったので、泉房穂氏の無投票当選となった。
413市長選立候補予定者による公開討論会が生涯学習センターにて行われた。出席者は、泉房穂氏の一人。
324明石市議会議員 立候補予定者 公開討論会、市民会館中ホールにて。12名の候補者が出席して行われる。明石市では初、全国でも初または極めて珍しい。
317明石市長選挙(辞任に伴う)、投開票。泉房穂氏、当選。
38中川暢三氏が市長選の出馬を取り止めると表明した。理由は泉房穂氏の出馬表明に起因し泉氏の当選を得させたくないとした。
38前日の泉房穂氏再選出馬表明に対し、市民自治あかしは「抗議声明」を発表。
37泉房穂氏、明石市長選挙に立候補を表明。
32市長選立候補予定者による公開討論会が明石市民会館にて行われた。出席者は、新町美千代、中川暢三、北口寛人の3氏。
228泉房穂前明石市長に退職金1396万円が支払われた。
220「第3次・市民マニフェスト(案)」作成のために、市民による検討集会を行う。大久保市民センター。
218「第3次・市民マニフェスト(案)」作成のために、市民による検討集会を行う。勤労福祉会館にて。
23市民マニフェスト検証大会を緊急市民集会に切り換えて実施した。
22明石市議会は泉房穂市長の辞職願を全会一致で同意した。
21泉房穂市長は暴言発言の責任を取るとして辞職願を市議会議長に提出した。
129泉房穂市長の暴言問題が報道され明るみとなる。
▲2019年

▼2018年

ニュースレター

129市民まちづくり連続講座「支え合いの「地域福祉」は、その後どう展開しているか?」
1128【連続請願13 詳細<<】明石市議会に「議会本来の役割を果たすために「議員間討議」の速やかな実施を求める請願書」を提出した。
1110市民まちづくり連続講座「制度が変わった国民健康保険。負担と財政は?」
プレゼン資料
1027市民まちづくり連続講座「地域と学校──コミュニティ・スクールの現状」
826市民まちづくり連続講座「下水道の整備計画はどうなっているのか?」
729市民まちづくり連続講座「小学校区の「協働のまちづくり組織」はいま…」
624市民まちづくり連続講座「清掃工場の建て替えとごみ減量行政の課題」
68【連続請願12】明石市議会に「新庁舎整備検討状況の市民への説明および検討過程での市民参画を求める請願書」を提出した。未来市民と共産党の8名は賛成したが、他は反対。不採択とした。
63市民自治あかし総会 総括資料
《世話人会・開催回数32 第88回~第119回》6/8,26 7/9,19 8/2,20,31 9/10,19,29 10/6,19 11/6,19 12/6 1/8 1/22 2/3,4,7,15,22,27 3/2,13,19,27 4/5,26 5/15 6/6,21
519市民まちづくり連続講座「明石市の飲料水(上水道)事業の過去、現在、未来」
415市民まちづくり連続講座「自治基本条例の市民検証報告書を読む」
224市民まちづくり連続講座「明石市議会はいま…どうなっているの?」
220【連続請願11】明石市議会に「議会基本条例の検証に市民参画を求める請願書」を提出した。未来市民6名の賛成のみで、共産党も採択反対の討論を行い、不採択とした。
128市民まちづくり連続講座「公共施設の削減計画はどうなった?」
▲2018年

▼2017年

ニュースレター

123市民まちづくり連続講座「「支え合いの地域福祉」の現状と課題」
1129【連続請願10 詳細<<】明石市議会に「政務活動費の収支報告書と会計帳簿等をインターネットで公開を求める請願書」を提出した。議員一人当たり月額8万円、年96万円、総額2880万円を前渡しで支給。2016年から収支報告書と会計帳簿等が閲覧方式で公開されている。透明性を一層高めるためにホームページでのネット公開を求めたが、「今のところ不正な支出も出ていないので、時期尚早」と具体的な反対理由も示さず否決した。共産党と未来市民の2会派8名は賛成したが、最大会派の真誠会と公明党などが反対し不採択とした。
1028市民まちづくり連続講座「明石の食文化とは何か?」
〈録画〉入江一惠 / 坪谷令子
107市民まちづくり連続講座「旧図書館跡と生涯学習センター分室の行方」
〈録画〉明石市 出前講座
97【連続請願9】明石市議会に「常任委員会等の公開と透明性を高めることを求める請願書」を提出した。本会議で実施しているインターネットによる録画中継を委員会審議でも実施することを求めた。議会内部でも議員から提案されているが、未だに検討中ということで実施への動きが見られない。審議の結果、採決では共産党と未来市民の2会派、計8名が賛成したが、他の議員は全員反対し、不採択とした。
826市民まちづくり連続講座「中核市移行に伴う市民の疑問を解く」
〈録画〉明石市 出前講座
〈録画〉泉房雄明石市長の、中核市をめざす意気込み
723市民まちづくり連続講座「明石港再開発とは何か」
〈録画〉松本誠のプレゼンテーション
610市民自治あかし総会 総括資料
《世話人会・開催12 第76回~第87回》6/26 7/28 8/22 9/22 10/23 11/20 12/18 1/22 2/6 3/16 4/9 5/8
69【連続請願8】明石市議会に「議会の採決時には「賛否の理由」を明らかにすることを求める請願書」を提出した。市民にわかりやすい議会運営をするためには当たり前のことだが、未来市民と共産党の7議員が賛成しただけで不採択とした。
41「複合型交流拠点 ウィズあかし」運営スタート
221【連続請願7 詳細<<】明石市議会に「議会基本条例に基づく「議会報告会」の開催を求める請願書」を提出した。
▲2017年

▼2016年

ニュースレター

821市民と議員の意見交換会
96明石市長に「「市庁舎建て替え計画」の情報開示と市民参画について」を提出し、要望した。
96【連続請願6】明石市議会に「「市庁舎建て替え計画」の情報開示と市民参画を求める請願書」を提出した。特別委員会の請願審査では、共産党議員が請願者と紹介議員に、請願の内容や文言について質問を繰り返し、本会議では請願に対する反対討論を唯一行い、結果、紹介議員会派の未来市民6名だけの賛成で不採択となった。「新庁舎建設基本構想」(素案)について、後の12月議会で市より報告された。
69【連続請願5 詳細<<】明石市議会に「「議会報告会」の充実した開催を求める請願書」を提出した。
65市民自治あかし総会 総括資料
《世話人会・開催17 第59回~第75回》6/27 7/11,28 8/16 9/7,29 10/18 11/2,28 12/16 1/10 2/2,26 3/17 4/14 5/4,23
46明石市議会議員に「明石市議会の活性化に関する公開質問」を行った。
39〈「市議会だより」の抜本的改革を求める請願書〉について請願人を代表して松本誠が本会議で陳述を行った。
219【連続請願4 詳細<<】明石市議会に「「市議会だより」の抜本的改革を求める請願書」を提出した。
▲2016年

▼2015年

ニュースレター

1228明石市長に「「住民投票条例案」否決後の対応に関する要請書」を提出した。
121【連続請願3 詳細<<】明石市議会に「住民投票条例案の慎重審議と継続審議にするよう求める請願書」を提出した。
1130明石市長に「住民投票条例案についての抗議と修正を求める要請書」を提出した。
1117議会改革をめざす、第2回 市民と議員の意見交換会を実施した。
94【連続請願2 詳細<<】明石市議会に「明石市議会基本条例の遵守を求める第2次請願書」を提出した。9/25議会運営委員会にて議会基本条例の遵守を求める請願(第2次)を審議し、委員会審議にて不採択とした。9/29本会議にて、請願に賛成した議員は10人(前回は5人)、今回も賛成討論はあったが、反対する討論はなかった。
810明石市長に「明石市自治基本条例市民会議検証会議について」意見書を提出した。
74市民自治あかし総会 総括資料
《世話人会・開催13 第46回~第58回》8/3,24 10/5,19 11/5,26 12/14 1/11 2/4 3/8 4/4,28 5/23
611明石市長に「第2期泉房穂市政の展開について」(要望書)を提出した。
611【連続請願1詳細<<】明石市議会に「明石市議会基本条例の遵守を求める請願書」を提出した。6/30議会運営委員会にて議会基本条例の遵守を求める請願を審議し、委員会審議にて不採択とした。7/2請願に賛成する討論はあったが、反対する討論がなかったにもかかわらず採決は賛成少数で不採択となった。
426明石市長選挙および市議会選挙の投票日。即日開票で泉房穂氏が再選された。
419明石市長選挙および市議会選挙が公示され、選挙戦が始まった。
331明石市長選 立候補予定者 公開討論会を明石市民会館中ホールにて実施した。立候補予定者3名のうち、増田幸美氏、泉房穂氏が出席し、榎本和夫氏は欠席した。動画あり(YouTube)
323「市民マニフェスト2015」を確定し、公表した。確定に至る経過としては、当会の世話人会で草案を起草し、3月3日より市内各所で討論集会を6回開き、市民の声を幅広く反映し、修正を重ねました。
326~31日まで。広報宣伝カーにて市内を巡回。「明石市長選立候補予定者公開討論会」の告知および参加を呼びかけた。3月31日まで実施。
321~26日まで。「明石市長選立候補予定者公開討論会」の告知のため、明石駅前(3/21)、西明石駅前(3/23)、大久保駅前(3/25)、明石市役所前(3/26)、魚住駅前(3/26)にて宣伝よびかけ活動を行った。
33~16日まで。「市民マニフェスト2015」草案検討・地区別討論集会。大久保地区(産業交流センター・3/3)、魚住地区(魚住市民センター・3/7)、明舞・松が丘地区(松が丘コミュニティ交流ゾーン・3/8)、二見地区(地蔵町公民館・3/13)、西明石地区(サンライフ明石・3/14)、明石本庁地区(明石勤労福祉会館・3/16)で行った。
▲2015年

▼2014年

ニュースレター

1116泉市長を招き、市民マニフェスト検証大会を実施した。
510市民自治あかし総会 総括資料
《世話人会・開催27 第19回~第45回》5/20 6/5,19 7/10,29 8/11,28 9/16 10/3,20 11/2,14 12/8,23 1/13 2/2,9,22 3/2,18,30 4/1,18,30 5/18 6/1,22
41明石市議会基本条例が施行される
221開発審査会、請求人資格なしと請求を却下
▲2014年

▼2013年

ニュースレター

1018フェリー跡地のマンション開発許可取り消し審査請求を明石市開発審査会に提出
920中心市街地再整備特別委員会で請願不採択 (全員一致) 。9/25本会議で賛成少数で不採択
93フェリー跡地問題で市議会へ請願書提出 (署名数1693名)
824議会基本条例フォーラム
824自治体議員政策等情報センター全国研究集会 (京都) で市民自治あかし活動発表
821住民投票条例検討委員会スタート (第1回)
818議会改革について議員と市民の意見交換会 (男女共同参画センター)
815市議会請願へ署名活動開始 (フェリー跡地問題)
731「明石フェリー跡地についての要望書および質問書」を明石市長に提出した
531明石の財政学習会 (市の出前講座)
529明石市議会に「議会基本条例の策定に関する意見書および要望書」を提出
323市民自治あかし(第二次)設立総会 総会次第 / 設立宣言
《世話人会・開催18 第1回~第18回》2/15 3/23 4/15 5/10,24 6/5,24 7/9 8/5,26 9/20 10/15 11/12 12/10 1/14 2/15 3/18 4/15
23日曜日、開催。議会報告会を同時間帯(10:00-11:30)2会場(市役所議会棟/産業交流センター)に行う。参加者数、前者35人、後者39人。
127「明石駅前再開発・住民投票運動」の総括(PDF)と、新しい運動再出発の市民集会(総会)サンライフ明石
▲2013年

▼2012年

住民投票ニュース 全号収録の合本 ※発行順に収録 PDF版

記号「#」住民投票ニュース号数

1124市議会否決報告市民集会(市民ホール)
1122本会議で討論後、条例案否決(賛成8、反対19.棄権2)
1116夜間開催19:00~20:30。議会報告会。サンライフ明石。参加者34人。
1115夜間開催19:00~20:30。議会報告会。生涯学習センター。参加者40人。
1114夜間開催19:00~20:30。議会報告会。西部市民会館。参加者31人。
1113夜間開催19:00~20:30。議会報告会。産業交流センター。参加者61人。
1110土曜日、開催。議会報告会。14:00-15:30。西部文化会館。参加者53人。
1030市長へ署名簿を提出(本請求)
1020住民投票実現10.20市民集会(市民ホール)
1017選管が有効署名数を告示。2万0196件。無効署名数901件(提出署名総数2万1097件)。
1012全議員へ公開質問書配布
106第5回世話人会(10.20市民集会開催、全議員への公開質問書と面談決定)
928有効署名数確認のため選管へ署名簿を提出9ケース、3137冊2万1066筆。法定数の4.4倍強
924署名最終日。明石駅前街頭署名ほか、終日。
910選管へ受任者名簿一次提出。署名回収数中間集計最終調整6666名。法定署名数を超える。
825署名開始。明石駅前街頭署名活動開始:終日。街宣車全市巡回。
818住民投票署名スタート市民集会を市民ホールにて開く。
84街宣車巡回
721駅前事務所。事務所開き。スタート集会。明石駅前街宣行動。
76中崎宣弘氏にシンポルマークの制作依頼、快諾。
630市民みんなで決める住民投票を実現する会(略称:駅前再開発・住民投票の会)結成集会を文化博物館で開く。
129日曜日、開催。議会報告会。15:00-17:00。明石商工会議所。参加者114人。
126夜間開催19:00~21:00。議会報告会。産業交流センター。参加者85人。
125夜間開催19:00~21:00。議会報告会。西部市民会館。参加者46人。
▲2012年

▼2011年

明日の明石市政をつくる会「ニュースレター」合本
  • 初めての「市民マニフェスト」に取り組む。1/4~4/12の期間で全9号を発行する。
524「明日の明石市政をつくる会」の活動を継続するが、愛称「市民自治あかし」(第一次)を使用するとした。
「市民マニフェストの進化と実現をめざして(市長選挙運動の総括)」において方針を発表。
424明石市長に泉房雄氏が初当選した。
38「明日の明石市政をつくる会」は市長選立候補予定者に出席を求め市民マニフェスト公開討論会を行った。動画あり(YouTube)
出席した泉房穂氏は「市民マニフェストに全面的賛成」と見解を述べた。
228「明日の明石市政をつくる会」は4月の市長選を控え、市長選立候補予定者に対して「市民マニフェスト」pdfを公表した。
225「明日の明石市政をつくる会」は「市民参画条例案の慎重審議を求める請願書」を明石市議会に提出した。
225「明日の明石市政をつくる会」は「議会における自治基本条例の遵守を求める請願書」を明石市議会に提出した。
116「明日の明石市政をつくる会」設立集会
▲2011年

▼2010年

1226明石市政の再生を考える緊急市民集会
1218明石まちづくり市民塾による連続講座「市民活動・市民利用施設のあり方を考える」3回目。「市民活動センターの機能とあり方、運営組織をどうするのか?」
127この日開かれた明石市議会で、明石淡路フェリーへの経営支援をめぐり、北口寛人市長の答弁が虚偽と追及され、これをきっかけとして翌春の3選出馬を断念することになる。 >> 詳細
1121明石まちづくり市民塾による連続講座「市民活動・市民利用施設のあり方を考える」2回目。「教育・文化芸術活動の場はどうあるべきか?」
1024明石まちづくり市民塾による連続講座「市民活動・市民利用施設のあり方を考える」(5回連続)の1回目。「文化、学習施設はどうあるべきか?」
41明石市自治基本条例が施行される。
111明石まちづくり市民塾による連続講座「地域福祉を支える仕組みをどうつくるか」6回目。「地域で支える、福祉の見えるまちづくり」
15明石市の自治基本条例素案を考える拡大研究会。主催、自治研あかし
▲2010年

▼2009年

1129「まち研明石」20周年のつどい。シンポジウム「市民主体のまちづくりと行政の役割」。パネラー、兵庫県知事・井戸敏三さん、明石市長・北口寛人さん、加西市長・中川暢三さん、播磨町長・清水ひろ子さん、稲美町長・古谷博さん。
118明石まちづくり市民塾による連続講座「地域福祉を支える仕組みをどうつくるか」5回目。「施設から地域へ、障害者の地域自立生活への展望」
1012明石まちづくり市民塾による連続講座「地域福祉を支える仕組みをどうつくるか」4回目。「地域で支える医療と介護ケアの仕組みづくり」
919明石まちづくり市民塾による連続講座「地域福祉を支える仕組みをどうつくるか」3回目。「患者自身の生きる力をどう生み出していくか」
75明石まちづくり市民塾による連続講座「地域福祉を支える仕組みをどうつくるか」2回目。「社会福祉協議会のあり方と地域福祉の役割を考える」
614明石まちづくり市民塾による連続講座「地域福祉を支える仕組みをどうつくるか」(6回連続)の1回目。「民生・児童委員のあり方と地域福祉の役割を考える」
31明石まちづくり市民塾による連続講座「高齢者・障害者の食事サービス事業」5回目。「地域で支える食事サービスをどうするか?」
131明石まちづくり市民塾による連続講座「高齢者・障害者の食事サービス事業」4回目。「食事サービスにおけるボランティア活動の交流」
▲2009年

▼2008年 市民自治元年

自治基本条例の策定が市の主導により前年より始まり、自治の基本を市民の間で議論するようになった。議会においても同様、議会みずから市民に開くことを検討するようになった。

126明石まちづくり市民塾による連続講座「高齢者・障害者の食事サービス事業」3回目。「多様な食事サービス地域の事例から学ぶ」
119明石まちづくり市民塾による連続講座「高齢者・障害者の食事サービス事業」2回目。「食べることは生きる喜びになっていますか?」
1026永六輔と語る明石のまちづくり(明石まちづくり市民塾5周年事業)
1018明石まちづくり市民塾による連続講座「高齢者・障害者の食事サービス事業」(5回連続)の1回目。「高齢者・障害者の食生活の現状と課題」
911月まで。自治基本条例の意見交換会(タウンミーティング)が、市内28ある小学校区で行われた。
921明石まちづくり市民塾の主催による「住民自治の仕組みを考える連続講座」5/5「大討論!明石の住民自治をどう進めるか」自治会、NPO、検討委員会委員、職員、議員等20名ほどを討議メンバーとして、参加者全員が発言できる明石市内の実態に即した議論を展開する。円卓会議式の市民フォーラム。
817明石まちづくり市民塾の主催による「住民自治の仕組みを考える連続講座」4/5「参画・協働・情報共有を考える」講師:中川幾郎さん
89自治基本条例中間まとめ報告フォーラム(明石市自治基本条例検討委員会主催)検討委員会の山下淳会長(関西学院大学法学部教授)が「中間まとめ」を報告し、参加者と意見交換する。
720明石まちづくり市民塾の主催による「住民自治の仕組みを考える連続講座」3/5「地域コミュニティーにおける自治組織づくりの試み」講師:佐藤三郎さん・絹川正明さん
76明石まちづくり活動交流会。市内の校区連合自治会等が各地で取り組んでいる先駆的な「地域まちづくり活動」の報告を聞き、情報を共有するとともに、住民主体のまちづくりを担う地域自治組織のあり方などの課題をさぐる。(明石まちづくり市民塾主催)
622明石まちづくり市民塾の主催による「住民自治の仕組みを考える連続講座」2/5「明石における自治基本条例づくりの課題」講師:山下淳さん
66「地域自治組織」の具体化へ向けての意見書」を「自治研あかし」が明石市自治基本条例検討委員会に提出した。
525明石まちづくり市民塾の主催による「住民自治の仕組みを考える連続講座」1/5「住民自治とは何か?」講師:富野暉一郎さん
38土曜日、開催。自治基本条例策定のための意見交換会。市民活動団体(主としてサークル活動団体)を対象にして開催する。
31土曜日、開催。自治基本条例策定のための意見交換会。市民活動団体(NPO等)を対象にして開催する。
216土曜日、開催。自治基本条例策定のための意見交換会。ボランティア団体を対象にして開催する。
23映画「日本の青空」自主上映会
127明石市交通政策シンポジウム
1自治基本条例の検討最中、「明石市議会のあるべき姿」「明石市議会議員のあるべき姿」を議会(井藤圭湍議長)が発表した。
▲2008年 市民自治元年

▼2007年

11翌年1月まで。自治基本条例の意見交換会(タウンミーティング)が、市内13ある中学校区で行われた。
1118「福祉のまちづくりを考える」連続講座6回目。「災害弱者を災害からどう守るか」
1028「福祉のまちづくりを考える」連続講座5回目。「子どもと高齢者の居場所づくりをめざす活動」
1016 「明石市自治基本条例の検討に関する提言書」を「自治研あかし」が明石市長ならびに検討委員会に提出した。
923「福祉のまちづくりを考える」連続講座4回目。「だれもが安心して歩けるまちづくり」
9「住民自治研究会あかし」を発足(自然発生)させ、市が策定しようとする自治基本条例に向けて、民間側の政策提言をスタートさせる。
819「福祉のまちづくりを考える」連続講座3回目。「高齢者・障がい者の食事サービス事業の展開」
717明石市自治基本条例検討委員会が発足し、第1回の委員会が開かれる。
71「福祉のまちづくりを考える」連続講座2回目。「障害者の自立支援制度を考える」
616明石まちづくり市民塾が主催して「福祉のまちづくりを考える」連続講座を行う。その1回目として「進化するユニバーサルデザイン」を行う。
228北口市長、施政方針で自治基本条例(仮称)制定に向けて取り組むと表明
114「市民が担う福祉のまちづくり」パート3連続講座5回目。「夕張とは違う?明石市の財政状況を知る」(明石市の出前講座)
▲2007年

▼2006年以前

2006129 「市民が担う福祉のまちづくり」パート3連続講座4回目。「教育行政を市民参加のまちづくりの視点から考える」
20061126「市民が担う福祉のまちづくり」パート3連続講座3回目。「コミュニティのまちづくりとコミセン」
2006114「市民が担う福祉のまちづくり」パート3連続講座2回目。「公共文化施設の民間委託を考える」
20061021明石まちづくり市民塾が主催して「市民が担う福祉のまちづくり」連続講座パート3を行う。その1回目として「これからの公共交通と安心して歩けるまちづくり」を行う。
2006610夕張市における巨額負債が報じられ、同市の財政破綻が明るみとなる。
2005 明石まちづくり市民塾が主催して「明石のまちづくりを考える」連続講座パート1、パート2を行い、あわせて9回の講座を行う。
20041121 「市民が担う福祉のまちづくり」連続講座6回目
20041113「市民が担う福祉のまちづくり」連続講座5回目
20041031「市民が担う福祉のまちづくり」連続講座4回目
20041016「市民が担う福祉のまちづくり」連続講座3回目
2004926「市民が担う福祉のまちづくり」連続講座2回目
2004912明石まちづくり市民塾が主催して「市民が担う福祉のまちづくり」連続講座を行う。その1回目。
200311明石まちづくり市民塾が発足し「プレ講座」を行う。
2003427市長選投票日。即日開票で新人4候補(前任市長・岡田進裕は出馬せず)のうち北口寛人氏が当選。松本誠氏は次点で及ばず。
2002526砂浜陥没事故の幼児が死亡
20011230砂浜陥没事故で幼児が生き埋め、重体
2001721花火大会の夜、朝霧歩道橋で群衆なだれ事故、11人死亡。8月「大蔵海岸花火事件を考える市民の会」発足へ
2000地方分権への移行。2000.4.1 地方分権一括法施行。
19891127明石まちづくり研究所(通称:まち研明石)が発足し、初回例会を行う。
1989119ベルリンの壁崩壊
198910東仲ノ町再開発で大臣認可
1989723参院選で与野党逆転
198964中国・天安門事件
198941消費税が税率3%でスタート
198917昭和天皇死去。「平成」と改元、翌8日施行。
1988618リクルート事件
1987映画「柳川堀割物語」(公開は1987年8月15日)を中崎公会堂で上映。再生に取り組む柳川市のまちづくりに触発され、明石のまちづくりに関心を持つ人たちが集うようになりました。