連続講座 支え合いの「地域福祉」 12月9日

市民まちづくり連続講座 in 明石 | 次回2018.12.9
支え合いの「地域福祉」は、その後どう展開しているか?

政策提言市民団体・市民自治あかし主催の「市民まちづくり連続講座 in明石」の15 回目は、12月9日(日)午後1時 30分から「支え合いの地域福祉は、その後どう展開しているか?」をテーマに開催します。昨年12月におこなった第5回講座の“Part2”です。

明石市の地域包括ケアシステムは今年から市内6つの地域総合支援センターを拠点に再編され、パイロット事業として中学校区ごとに「地域支え合いの家」設置をめざしています。この「支え合いの地域福祉」づくりは、その後どう進んでいるのか? 昨年12月の講座に続き、地域に根づかせていくための課題を、市の出前講座と関係者を交えた意見交換で探ります。


山積する市政とまちづくりの課題を一つずつ具体的に取り上げ、市民に向けて関心のすそ野を広げていく事業です。原則として毎月1回のペースで、アスピア明石8階の市民活動支援センター《ウィズあかし》で開催します。さまざまな「まちづくりの課題」や「市政の課題」を、市民の皆さんと共有し深めていくことをめざします。

《第1期、終了》